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今、山縣さんは、まだ脚本を書いている。
台本は殆ど出来上がっていて、
それを先日ゴールドメンバーに渡したのだけれど、
すこぅし残りが・・あるのである。
 
Sとtakaは何か出来ることはないか、とお手伝いしたいが、
演出や脚本は山縣さんにお任せして、
皆と一緒に待つしかない、、のである。
 
画像のこの日、
キャスト選定ミーティングをして、
帰宅時の電車待ち。
tokei.jpg

 
山縣さんは、舞台を信じている。
役者の力も信じている。
aritoeki.jpg

そう背中に書いてあった。
 
彼と彼が選び、一緒に集ってくれた17人のゴールドメンバーと、
頼りになるスタッフと。
そして、それを観てくださるお客様と一緒に紡ぎだせる「時」がもうすぐ来る。
年末年始を劇場で過ごせるのだと思うとワクワクする。
 
私たちディスコクィーンはすっごい幸せモノだと思う。
 
今、待っているこの時も幸せだと思う。
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